MAN WITH A MISSIONの素顔が見えた!ライブでバンドの正体が判明!?

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正体不明のオオカミバンド「MAN WITH A MISSION」。

彼らのハイセンスな姿や音楽に、どれだけ多くのファンが好きになったことだろうか・・・。

 

しかし、彼らの本当の正体は知っていますか?

ファンの間で語られる噂は、本当なのでしょうか。

 

ということで今回は、MAN WITH A MISSIONに囁かれる噂について特集していきましょう。

 


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MAN WITH A MISSIONとは?

19XX年、地球が度重なる戦渦に見舞われた時代、エレクトリニックレディーランドと呼ばれる地球の最果てにて、天才生物化学者であるジミー・ヘンドリックスによるマッドサイエンスの結果生まれた生命体です。

 

結成時期は不明ですが、1997年に開催されたHi-STANDARD主催の野外ロックフェスティバル「AIR JAM」で演奏された音を聴いたことがきっかけとなり、音楽で何か世界を変えられないかと音楽活動を志し、凍結状態であったが地球温暖化の影響で氷が解けて2010年にバンド活動を開始します。

 

オオカミバンドとして注目を集め、その奇抜なヴィジュアル以外にも圧倒的なライブパフォーマンス、卓越した演奏スキルに歌唱力、多数のメディアでのピックアップや楽曲提供により日本のロックシーンのみならず世界中を巻き込むムーブメントを巻き起こすロックバンドです。

MAN WITH A MISSIONというバンドついて謎が多く、メンバーの年齢や国籍などあらゆることが非公開となっています。

 

MAN WITH A MISSIONのメンバーは?

 

Tokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)

ヴォーカルとリーダーを担当しています。

圧倒的な歌唱力とパフォーマンスを武器にオーディエンスを魅了するMAN WITH A MISSIONのフロントマン。

 

Jean-Ken Johnny(ジャン・ケン・ジョニー)

ヴォーカルとギターを担当しています。

MAN WITH A MISSIONの楽曲制作における最重要人物であり、多くの楽曲の作詞作曲を手掛けています。

更に楽曲内のバース部分でのヴォーカルを担当していることからMAN WITH A MISSIONに欠かせない存在です。

 

Kamikaze Boy(カミカゼ・ボーイ)

ベースとコーラスを担当しています。

長身華奢ながらMAN WITH A MISSIONのサウンドのボトムを支えるベーシストです。

Jean-Ken Johnnyと共に楽曲制作における作詞作曲を多く担当しています。

 

DJ Santa Monica(DJサンタ・モニカ)

DJを担当しています。

ライブなどでのエンターテイメント性溢れるパフォーマンスが人気のムードメーカー的存在。

 

Spear Rib(スペア・リブ)

ドラムスを担当しています。

名前の通り好物はスペアリブで、パワフルなドラムでMAN WITH A MISSIONの屋台骨を支える頼りになる男です。

関連記事:MAN WITH A MISSIONの素顔からメンバーの年齢・出身・本名が判明!?

 


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MAN WITH A MISSIONのメンバーの見分け方は?

MAN WITH A MISSIONの最大の特徴はメンバー全員が「オオカミの姿」であるということですが、楽器を持っていればわかりますが、中々その外見だけでは余程のファンでない限り見分けがつきにくいです。

MAN WITH A MISSIONのメンバーの見分け方について紹介していきます。

 

Tokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)

最大の特徴は右に舌が出ています。

ポーズは腕組みをしていることが多く、パンツは7分丈を愛用しており肩幅の広いガッチリ体型です。

 

Jean-Ken Johnny(ジャン・ケン・ジョニー)

MAN WITH A MISSIONのメンバーの中で唯一人間の言葉を話します。

顎も「受け口」になっていることから「シャクレオオカミ」と言われています。

 

Kamikaze Boy(カミカゼ・ボーイ)

MAN WITH A MISSIONのメンバーの中で一番の長身であり華奢です。

一番強面なルックスをしています。

 

DJ Santa Monica(DJサンタ・モニカ)

左に舌が出ていることからTokyo Tanakaと見分けることが出来ます。

瞳の白目の部分も他のメンバーと比べはっきりしています。

 

Spear Rib(スペア・リブ)

大きく口を開けていることからMAN WITH A MISSIONの中で一番分かり易いです。

一番小さく細身で、パンツのロールアップからも見分けることが出来ます。

記事:MAN WITH A MISSIONの人気曲ランキングTOP10!ファンおすすめ曲も紹介

 


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MAN WITH A MISSIONの素顔が見えた!ライブでバンドの正体が判明!?

日本のロックシーンでは今までもBEAT CRUSADERSやFACTに代表されるように「覆面バンド」は存在しました。

メディア露出時は顔を隠していても、ライブでは素顔を見せてのパフォーマンスであったことから話題になりました。

しかしMAN WITH A MISSIONはライブでも常に「オオカミ」のままのパフォーマンスであることでも注目を集めました。

 

ただ、さすがにヴォーカルを担当するTokyo TanakaとJean-Ken Johnnyは口元が出たライブ専用の被り物に変更されています。

その姿を見たファンから、謎に包まれたMAN WITH A MISSIONの素顔、正体について様々な憶測が飛び交うこととなりました。

 

遂にバレた?MAN WITH A MISSIONの正体とは

TwitterをはじめとするSNSやインターネットでMAN WITH A MISSIONの正体は?と話題になっていますが、その説は歌詞や歌で流暢な英語を披露していることから「中身は外国人ではないか?」という声や、「某バンドがやっているのでは?」という様々な声がありました。

 

今一番有力とされているのが2009年に解散したバンド「GRANTZ」という説です。

まだ公式に発表もされていませんし、確定ではありませんが楽曲の雰囲気やヴォーカルの声などが似ていることや、解散からMAN WITH A MISSIONの活動開始時期などの様々な要素を加味するとほぼ間違いありません。

これからの活動や発表、ファンの情報にも注目していきたいですね。

 

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